デアザフラビンとは

  • デアザフラビンに関する特許(特許番号 6717989)
  • 浸透技術に関する特許(特許番号 6842091)

世界初、次世代エイジングケアサプリメント

NMNの次に来る「デアザフラビン」で、いつまでも美しく、イキイキとした毎日を!

いくつになっても若々しく、健やかなカラダで穏やかな日々を過ごすためには、今必要な健康の力を効率よく補う生活がたいせつです。
国内で製造されたデアザフラビンは、ビタミンB2によく似た構造を持ち、NMNから合成される補酵素NAD+様のダイレクトなエイジングケア成分です。サーチュアップは、NMNの次にくる新成分デアザフラビンを、世界で初めて配合した次世代サプリメントです。

カロリンスカ研究所、国内の大学研究機関で
研究開発が進められている注目の新成分

Karolinska Institutet

デアザフラビンは、世界的権威のあるスウェーデンの医科大学、ノーベル生理学、医学賞部門の選考委員会がある「カロリンスカ研究所」のトルケルファルケンベルグ博士、日本国内では、東京医科大学の工藤佳久名誉教授、崇城大学の永松朝文特任教授らにより、研究開発が進めらているエイジングケア成分です。

デアザフラビンに関する学術論文

オランダのエルゼビア出版が発行するBBRC(生化学、生物物理学誌)に、2021,6月掲載「ミトコンドリア活性因子であるデアザフラビン(TND1128)の海馬神経細胞の発達・促進作用について」
崇城大学 永松朝久特任教授

ミトコンドリア活性因子であるデアザフラビンの海馬神経細胞の発達・促進作用について

デアザフラビンに関する特許(特許第6717989)

「ATP産生を賦活するための補酵素因子の使用」についての特許を取得しています。

特許証 (特許第6717989)

最先端の浸透特許技術
nanoGAP(特許第6842091)

デアザフラビンをナノコート(油層)することで、小腸の受容体の結合率が上がり、吸収率が大幅にアップしました。(約4倍、原料メーカー分析比)浸透技術に関する特許を取得しています。

特許証 特許第6842091

いつまでも輝いていられるように
NMNの次にくる新成分デアザフラビンの
世界初配合による”ダイレクトなフィーリング”

いつまでも美しく、イキイキとした毎日を過ごすために、世界で初めて デアザフラビンを配合し、体感の良さを追い求めたサーチュアップ。NMNの次にくるエイジングケア成分として、是非、その“ダイレクトなフィーリング”をお試しください。

デアザフラビンとは

デアザフラビンは、天然に存在するビタミンB2によく似た構造を持ち、NMNから合成される 補酵素NADに類似した成分です。補酵素NAD+は、年齢とともに減少します。サーチュアップは世界で初めて新成分デアザフラビンを配合いたしました。

こんなお悩みの方におすすめです。

  • 疲れが肌に出やすく、年齢より老けて見える。
  • 肌のハリ、ツヤ、カサカサが気になる。
  • なかなか疲れが抜けず、風邪を引きやすい。
  • 朝の目覚めがスッキリしない。
  • 若々しく、健やかなカラダでいたい。
  • イキイキした毎日をおくりたい。

デアザフラビンの安全性

第三者機関にて安全性試験を実施しており、高い安全性が確認されています。

  • 純度試験(ヒ素、重金属、菌試験)
  • 単回経口投与毒性試験
  • ヒトでの長期(120日)摂取評価試験
  • 国立大学にて体内動態試験・遺伝毒性試験
デアザフラビンの安全性

国内GMP認定工場にて製造

サーチュアップは、厚生労働省の健康食品GMPガイドラインに基づき医薬品レベルの品質・製造管理の実施により「品質と安全性の確保」が図られています。

国内GMP認定工場にて製造

サーチュアップの商品について

商品名
サーチュアップ
価格
27,000円(税込)
内容量
30カプセル 9.45g(315mg×30)
※60カプセルタイプもございます。
名称
デアザフラビン含有加工食品
  • nanoデアザフラビン30mg/粒配合
  • MADE IN JAPAN
原材料名
デアザフラビン(国内製造)、オリーブオイル/結晶セルロース、HPMC、ビタミンC、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、着色料(二酸化チタン)、グリセリン脂肪酸エステル、グリセリン

お召し上がり方

1日1〜2カプセルを目安に、水またはぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

摂取上の注意

  • 乳幼児の手の届かない場所へ保管してください。
  • 食物アレルギーのある方は原材料名をご確認の上お召し上がりください。
  • 体質や体調によりまれに合わない場合がありますのでその場合は摂取をお控えください。
  • 薬を服用中あるいは通院中の方及び妊娠・授乳中の方は医師にご相談ください。
  • 開封後はお早めにお召し上がりください。